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Male Bondageへようこそ
当Blog記事の他に、マゾ男Kの緊縛画像も御覧下さい。
→ The Art of Bondage マゾ男KのHPです。
Gallery: 画像公開中(全1349枚・2008年8月17日更新)
Movies: 動画公開中(2008年7月更新・最大100M・期間限定)

Please find Black Dots on the HP
当Blog記事の他に、マゾ男Kの緊縛画像も御覧下さい。
→ The Art of Bondage マゾ男KのHPです。
Gallery: 画像公開中(全1349枚・2008年8月17日更新)
Movies: 動画公開中(2008年7月更新・最大100M・期間限定)

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無駄毛処理
HPに緊縛画像をアップしました。
以後、新規購入の高画素カメラで撮影したものを掲載していきます。
日頃から、からだの管理を厳格に行うことで
筋肉や皮膚を造り上げ、自分が見ても、
そして加虐者が見ても、痛めつけてやりたくなるような
状態に保つ事を心がけています。
今回、肌の細かい部分も写ってしまうカメラによって、
マゾとして、より高度に卑猥なからだを造らなければならないとを
再認識させられました。
足の無駄毛を定期的に剃り、
アナル周辺は、脱毛クリームで処理しています。
最も難しい部位は、腹部の陰毛です。
ベターライフ製の脱毛器を使用していますが、
新しい陰毛が生えてくる際に、毛が黒い斑点状になり、
見た目が悪く、最悪の場合は皮下毛となってしまったりします。
マゾ女性のような綺麗なパイパンになりたいと、憧れています。
より良い方法を御存知の方、教えて下さい。
以後、新規購入の高画素カメラで撮影したものを掲載していきます。
日頃から、からだの管理を厳格に行うことで
筋肉や皮膚を造り上げ、自分が見ても、
そして加虐者が見ても、痛めつけてやりたくなるような
状態に保つ事を心がけています。
今回、肌の細かい部分も写ってしまうカメラによって、
マゾとして、より高度に卑猥なからだを造らなければならないとを
再認識させられました。
足の無駄毛を定期的に剃り、
アナル周辺は、脱毛クリームで処理しています。
最も難しい部位は、腹部の陰毛です。
ベターライフ製の脱毛器を使用していますが、
新しい陰毛が生えてくる際に、毛が黒い斑点状になり、
見た目が悪く、最悪の場合は皮下毛となってしまったりします。
マゾ女性のような綺麗なパイパンになりたいと、憧れています。
より良い方法を御存知の方、教えて下さい。
火傷:マゾ奴隷の証
夏休み。
オリンピックで盛り上がる日本列島。
変態男も、熱い夏に燃え、果てました。
今週受けた調教は、まさに暑い夏ならではの拷問でした。
暑い日には熱い蝋燭を・・・
ミストレス様から頂戴する蝋燭の味は、いつも厳しいものですが、
今回は、火傷の痕が残るほどの至近距離から頂きました。

自分では確認出来ない肩から左腕の裏側だったのですが、
ヒリヒリ痛むので鏡に映したら・・・

調教の三日後に気付きました。
詳細報告は、後日、小説風にて記そうと思います。
オリンピックで盛り上がる日本列島。
変態男も、熱い夏に燃え、果てました。
今週受けた調教は、まさに暑い夏ならではの拷問でした。
暑い日には熱い蝋燭を・・・
ミストレス様から頂戴する蝋燭の味は、いつも厳しいものですが、
今回は、火傷の痕が残るほどの至近距離から頂きました。

自分では確認出来ない肩から左腕の裏側だったのですが、
ヒリヒリ痛むので鏡に映したら・・・

調教の三日後に気付きました。
詳細報告は、後日、小説風にて記そうと思います。
針電撃
HPの自虐画像を更新しました。
-------------------------
深々と食い込む縄に歪められて、膨れ上がる腹部。
男は、通常ではあり得ない人体の織り成す形状の変化が、
縄の魔力の下に、己のからだで表現される事の異様な高揚に浸っていた。
腹部中央には医療用の針が刺され、銀色に輝いて、
異常な形状に歪められた形状を装飾している。
中央から突き出た黒ずんだ肉棒にも、やはり、ゴム紐が食い込み、
通常の形状から逸脱せしめている。
二つのボールは搾り出され、陰嚢の表面はパンパンに張り切り、
尿道は、銀色の太い拡張プジーを深々と飲み込んでいる。
そして、そのプジーが突き出す先端は、赤紫色に硬直して
怪しげな光沢を放っていた。
それらの異様な形状は、もはや通常の人体の形状から乖離して
一つのオブジェと化している。
しかし、展示された美術品とは異なり、それは、動き悶えた。
乳首に装着された錘が、ゆらゆらと揺れる度に走る激痛・・・
プジーの圧力によってズキズキと苛まれる尿道の痛み・・・
プラグに押し広げられている、アナルの括約筋が感じる圧力・・・
それらの苦痛に、腰を左右に動かして悶えながら、
ボールギャグの奥から呻き声を漏らすのだ。
やがて、腹部中央の針に低周波治療器の電極が装着される。
男は、新たな激痛を与えてくれる電極を見下ろし、
恐怖に怯えながら、しかし、その向こうにある微かな苦痛への憧れに
身を焦がすのだった。
だが、その期待は、電流が流された瞬間、激痛によりかき消され、
悲鳴と呻き声を上げながら耐えるだけになる。
しかし、電流のパルスに同期してビクンビクンと動く己の腹部の動き
を見下ろしながら、被虐の時間の流れに身を委ねるうちに、
その異常な光景が織り成す法悦の世界を感じ始める。
このからだと精神が持つ限り、被虐の時の流れの中で
苦痛に身を委ねていたい・・・
いつしか、男のからだは、苦痛を望む異常な願望に満たされ、
深く、後戻りできない世界へと堕ちてゆくのだった。
-------------------------
深々と食い込む縄に歪められて、膨れ上がる腹部。
男は、通常ではあり得ない人体の織り成す形状の変化が、
縄の魔力の下に、己のからだで表現される事の異様な高揚に浸っていた。
腹部中央には医療用の針が刺され、銀色に輝いて、
異常な形状に歪められた形状を装飾している。
中央から突き出た黒ずんだ肉棒にも、やはり、ゴム紐が食い込み、
通常の形状から逸脱せしめている。
二つのボールは搾り出され、陰嚢の表面はパンパンに張り切り、
尿道は、銀色の太い拡張プジーを深々と飲み込んでいる。
そして、そのプジーが突き出す先端は、赤紫色に硬直して
怪しげな光沢を放っていた。
それらの異様な形状は、もはや通常の人体の形状から乖離して
一つのオブジェと化している。
しかし、展示された美術品とは異なり、それは、動き悶えた。
乳首に装着された錘が、ゆらゆらと揺れる度に走る激痛・・・
プジーの圧力によってズキズキと苛まれる尿道の痛み・・・
プラグに押し広げられている、アナルの括約筋が感じる圧力・・・
それらの苦痛に、腰を左右に動かして悶えながら、
ボールギャグの奥から呻き声を漏らすのだ。
やがて、腹部中央の針に低周波治療器の電極が装着される。
男は、新たな激痛を与えてくれる電極を見下ろし、
恐怖に怯えながら、しかし、その向こうにある微かな苦痛への憧れに
身を焦がすのだった。
だが、その期待は、電流が流された瞬間、激痛によりかき消され、
悲鳴と呻き声を上げながら耐えるだけになる。
しかし、電流のパルスに同期してビクンビクンと動く己の腹部の動き
を見下ろしながら、被虐の時間の流れに身を委ねるうちに、
その異常な光景が織り成す法悦の世界を感じ始める。
このからだと精神が持つ限り、被虐の時の流れの中で
苦痛に身を委ねていたい・・・
いつしか、男のからだは、苦痛を望む異常な願望に満たされ、
深く、後戻りできない世界へと堕ちてゆくのだった。
羞恥責め
駄犬さんより投稿を頂きました。
ドキドキ・ハラハラの羞恥責めといい、お話の後半での大量浣腸といい、
女王様の責めは、凄いですね。
腸は、男性より女性の方が容量が大きいそうで、
慣れると5リットルもの注入を受け入れる事が出来るようになるそうですが、
男性の2リットルはかなりのものだと思います。
ドキドキ・ハラハラの羞恥責めといい、お話の後半での大量浣腸といい、
女王様の責めは、凄いですね。
腸は、男性より女性の方が容量が大きいそうで、
慣れると5リットルもの注入を受け入れる事が出来るようになるそうですが、
男性の2リットルはかなりのものだと思います。
拷問部屋《電撃》
S女性・さやか様のブログ。
リンク先のページで繰り広げられる被虐の世界に対する詩情溢れるさやか様のコメント。
そして、M男の感性をしっとりと描く文学情緒豊かな物語の世界・・・
最近、すっかり感化されてしまいました。
そこで、私の調教記事も三人称で書いてみました。^^;
さやか様の才能には、足元にも及びませんが・・・ <(_ _)>
--------------------------
とある日の午後・・・
これから始まる調教が繰り広げられる、淫乱な空間。
通常ならあまり趣味の良いとは思えない赤と黒の色彩の対比は、
ここでは極上の高級感たたえて、奴隷のからだを被虐への憧れで満たしてゆく。

今日はどんな責めが自分を待っているのか・・・
その期待と不安の下に、身を焦がし、待ち焦がれる加虐者の到着を待つ一時・・・
日々日常の時の流れとは異なる、特別な時間がゆったりと流れていく。
30分、一時間・・・
奴隷は次第に待ちくたびれて、その熱いからだを拷問椅子の上でくねらせていた。
耳を澄ますと、自縛の縄から発する縄の擦れる音が、
静寂の空間の中で唯一ギシギシと小さな音で響いている。
その微かな響きに奴隷のからだは敏感に反応し、
すでに隆々と勃起した陰茎は再度その硬度を増していく。
そして、その先端に位置する赤紫色の亀頭が、
血流と同期してビクンビクンと僅かに動きながら、淫乱な光沢を放ち始めた時・・・
部屋の入り口の向こうから聞こえてくる、静寂の中に響く足音・・・
コツン・コツンというピンヒールが床を叩く音が響き渡り、こちらへ近づいて来たのだった。
リンク先のページで繰り広げられる被虐の世界に対する詩情溢れるさやか様のコメント。
そして、M男の感性をしっとりと描く文学情緒豊かな物語の世界・・・
最近、すっかり感化されてしまいました。
そこで、私の調教記事も三人称で書いてみました。^^;
さやか様の才能には、足元にも及びませんが・・・ <(_ _)>
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とある日の午後・・・
これから始まる調教が繰り広げられる、淫乱な空間。
通常ならあまり趣味の良いとは思えない赤と黒の色彩の対比は、
ここでは極上の高級感たたえて、奴隷のからだを被虐への憧れで満たしてゆく。

今日はどんな責めが自分を待っているのか・・・
その期待と不安の下に、身を焦がし、待ち焦がれる加虐者の到着を待つ一時・・・
日々日常の時の流れとは異なる、特別な時間がゆったりと流れていく。
30分、一時間・・・
奴隷は次第に待ちくたびれて、その熱いからだを拷問椅子の上でくねらせていた。
耳を澄ますと、自縛の縄から発する縄の擦れる音が、
静寂の空間の中で唯一ギシギシと小さな音で響いている。
その微かな響きに奴隷のからだは敏感に反応し、
すでに隆々と勃起した陰茎は再度その硬度を増していく。
そして、その先端に位置する赤紫色の亀頭が、
血流と同期してビクンビクンと僅かに動きながら、淫乱な光沢を放ち始めた時・・・
部屋の入り口の向こうから聞こえてくる、静寂の中に響く足音・・・
コツン・コツンというピンヒールが床を叩く音が響き渡り、こちらへ近づいて来たのだった。
究極の対比
7月19日の続きです。
ずっとこのまでいたい・・・と、いつも思うのですが、
聖水パンティーの臭い嗅ぎ時間は、あっという間に終わってしまいます。
スースーと鼻から息を吸い込んで、その臭いを貪っていた私の顔から離れたミストレス様は、
後ろの方に行き、次の準備を始めました。
御自身の荷物から、何かを取り出している物音がしますが、
縛られて身動きがままならないのでそれが何かを確認することは出来ません。
次はどんな責めが待っているのか・・・
期待と不安に胸を熱くしながら、ゆっくりと流れる時間の中に身を置く被虐の陶酔・・・
やがて、フッと、微かな風が私の肌を擽り、
ミストレス様の体が後ろに近づいているのを感じました。
ずっとこのまでいたい・・・と、いつも思うのですが、
聖水パンティーの臭い嗅ぎ時間は、あっという間に終わってしまいます。
スースーと鼻から息を吸い込んで、その臭いを貪っていた私の顔から離れたミストレス様は、
後ろの方に行き、次の準備を始めました。
御自身の荷物から、何かを取り出している物音がしますが、
縛られて身動きがままならないのでそれが何かを確認することは出来ません。
次はどんな責めが待っているのか・・・
期待と不安に胸を熱くしながら、ゆっくりと流れる時間の中に身を置く被虐の陶酔・・・
やがて、フッと、微かな風が私の肌を擽り、
ミストレス様の体が後ろに近づいているのを感じました。
腹部フェチ
HPの自虐画像を更新しました。
脹脛と脛に次いで固執する人体パーツは、腹部。
むきむきの筋肉が盛り上がった腹筋ではなくて、
脂がのった腹部に縄が食い込んで異様な格好に歪められると、
その常軌を逸した形状に無類の美しさを感じます。
1リットル以上の大量ぬるま湯浣腸を施して、
腹部の盛り上がりを強調する方法もありますが、
縛り方次第では、むっちり感を助長することも可能です。
自分のからだを、縄の似合うからだに最適化する・・・
長年の夢です。
脹脛と脛に次いで固執する人体パーツは、腹部。
むきむきの筋肉が盛り上がった腹筋ではなくて、
脂がのった腹部に縄が食い込んで異様な格好に歪められると、
その常軌を逸した形状に無類の美しさを感じます。
1リットル以上の大量ぬるま湯浣腸を施して、
腹部の盛り上がりを強調する方法もありますが、
縛り方次第では、むっちり感を助長することも可能です。
自分のからだを、縄の似合うからだに最適化する・・・
長年の夢です。
尿道バイブ
7月9日の記事の続きです。
鞭打ちの後は、尿道責めでした。
この尿道バイブにミストレス様が御興味を示されていたので、
その日のために購入したものです。
セビアンの女性店員さんによると、輸入物で、今、凄く売れているとのことです。
先端の太さは直径7mmなので、
いつも12mmの拡張プジーを入れている私の尿道には少々細すぎです。
実際に使用してみると、先端部は痛みもなく難なく挿入でき、
さらにバイブをオンしてもさほど大きな刺激は得られませんでした。
しかし、ミストレス様が御興味を示されているのですから、なんとか面白い
使い方はないかと思案すると・・・
短4電池を入れる根元の太くなっている部分が、調度12mm程度の太さだと
いう事に気付いて、この部分まで押し込んでしまえばより効果的だろうという
結論に達しました。
そこで、太い部分を押し込もうとしたのですが、7mmから12mmへと急激に
太さを増す構造になっているため、なかなか挿入できません。
無理矢理押し込めば入るのはわかっているのですが、円周のエッジが鋭くて
押し込む歳に尿道壁を傷つけることは確実です。

■
上手な使い方を見出せないまま、その日の調教を迎えていたのでした。
鞭打ちの後は、尿道責めでした。
この尿道バイブにミストレス様が御興味を示されていたので、
その日のために購入したものです。
セビアンの女性店員さんによると、輸入物で、今、凄く売れているとのことです。
先端の太さは直径7mmなので、
いつも12mmの拡張プジーを入れている私の尿道には少々細すぎです。
実際に使用してみると、先端部は痛みもなく難なく挿入でき、
さらにバイブをオンしてもさほど大きな刺激は得られませんでした。
しかし、ミストレス様が御興味を示されているのですから、なんとか面白い
使い方はないかと思案すると・・・
短4電池を入れる根元の太くなっている部分が、調度12mm程度の太さだと
いう事に気付いて、この部分まで押し込んでしまえばより効果的だろうという
結論に達しました。
そこで、太い部分を押し込もうとしたのですが、7mmから12mmへと急激に
太さを増す構造になっているため、なかなか挿入できません。
無理矢理押し込めば入るのはわかっているのですが、円周のエッジが鋭くて
押し込む歳に尿道壁を傷つけることは確実です。

■
上手な使い方を見出せないまま、その日の調教を迎えていたのでした。
ピンヒールの痕
2週間ほど前に受けた調教でピンヒールを刺されて出来た痕は、当分の間残りそうです。
前々回の記事で紹介した画像では、鞭打ちの痣と一緒に丸い形状の赤い痣が確認できます。
過去の経験から、このピンヒールによる痣は、縄の痕や鞭打ちの痣等と比較しても
格段に長持ちします。
前々回の記事で紹介した画像では、鞭打ちの痣と一緒に丸い形状の赤い痣が確認できます。
過去の経験から、このピンヒールによる痣は、縄の痕や鞭打ちの痣等と比較しても
格段に長持ちします。
尿道責めと乳首電撃責め
HPに自虐動画をアップしました。
尿道にはいつもの拡張プジーを挿入して、陰嚢はゴム紐にて縛り上げています。
元々尿を排泄するための器官なので、極太プジーとはいえ、
放っておくと尿道が引き締まろうとする圧力によって排出されてしまいます。
これでは苦痛が続かないので事務用クリップでプジーを挟み、
それに付けたゴム紐を股縄に結びつけることで、プジーの排出を防ぎます。
そして、そのゴム紐とプジーの間にローターを固定してスイッチを入れると、
振動でペニスと陰茎が刺激されます。
動画では見えませんが、当然、アナルには拡張プラグが挿入されていて、
抜け出ないように股縄で圧迫しています。
従って、腰をくねらせる度に、尿道へのピリピリとした圧迫感と、
ペニス・陰茎への振動に加えて、アナルもズンズンと圧迫されます。
そして、乳首には錘付きクリップ。
それだけでも激痛が得られますが、
クリップの鰐口を電極代わりに使用した電撃責めの激痛に苛まれます。
思わず身をよじると、錘が揺れて、さらに乳首が引き千切れそうな激痛・・・
これだけ数々の苦痛に耐え抜くには、激しく悶えるしかありませんが、
それさえも制約されてしまうのです。
仕方なく、太腿の筋肉を硬直させるという、
この状況下で出来る精一杯の動作で耐え抜きます。
口にはボールギャグが挿入されているので、呻き声さえもくぐもった音量に制限され、
唇の脇から漏れていく涎すら抑制できずに、太腿や陰茎に己の涎を
ダラダラと垂らして、皮膚をぬめぬめとした液体で装飾していきます。
連続する苦痛と恥辱の下で、
私のからだと心は、やがて被虐という異常な悦びの魔力に屈してゆきます・・・
尿道にはいつもの拡張プジーを挿入して、陰嚢はゴム紐にて縛り上げています。
元々尿を排泄するための器官なので、極太プジーとはいえ、
放っておくと尿道が引き締まろうとする圧力によって排出されてしまいます。
これでは苦痛が続かないので事務用クリップでプジーを挟み、
それに付けたゴム紐を股縄に結びつけることで、プジーの排出を防ぎます。
そして、そのゴム紐とプジーの間にローターを固定してスイッチを入れると、
振動でペニスと陰茎が刺激されます。
動画では見えませんが、当然、アナルには拡張プラグが挿入されていて、
抜け出ないように股縄で圧迫しています。
従って、腰をくねらせる度に、尿道へのピリピリとした圧迫感と、
ペニス・陰茎への振動に加えて、アナルもズンズンと圧迫されます。
そして、乳首には錘付きクリップ。
それだけでも激痛が得られますが、
クリップの鰐口を電極代わりに使用した電撃責めの激痛に苛まれます。
思わず身をよじると、錘が揺れて、さらに乳首が引き千切れそうな激痛・・・
これだけ数々の苦痛に耐え抜くには、激しく悶えるしかありませんが、
それさえも制約されてしまうのです。
仕方なく、太腿の筋肉を硬直させるという、
この状況下で出来る精一杯の動作で耐え抜きます。
口にはボールギャグが挿入されているので、呻き声さえもくぐもった音量に制限され、
唇の脇から漏れていく涎すら抑制できずに、太腿や陰茎に己の涎を
ダラダラと垂らして、皮膚をぬめぬめとした液体で装飾していきます。
連続する苦痛と恥辱の下で、
私のからだと心は、やがて被虐という異常な悦びの魔力に屈してゆきます・・・
鞭と痣
最近のミストレス様の調教は、緊縛を徹底したうえでの苦痛責めです。
先日は、上半身を高手小手で縛り上げられ、
両足を閉じた状態で膝・足首も縄で固定されて床に転がされました。
横向きに転がされた状態で足首を吊り上げられたので、
肩と腕に体重がかかり、血行が悪くなります。
全身を苛む縄の圧力と相まって、次第に右腕が痺れ始めます。
よく見かけるM女さんの緊縛画像などと比べると楽そうな体勢ですが、
見た目以上に厳しい体勢です。
ミストレス様は、その奴隷の状態を見下ろしてよく観察した後、
横わっている奴隷の後ろにゆっくりと回り込みました。
先日は、上半身を高手小手で縛り上げられ、
両足を閉じた状態で膝・足首も縄で固定されて床に転がされました。
横向きに転がされた状態で足首を吊り上げられたので、
肩と腕に体重がかかり、血行が悪くなります。
全身を苛む縄の圧力と相まって、次第に右腕が痺れ始めます。
よく見かけるM女さんの緊縛画像などと比べると楽そうな体勢ですが、
見た目以上に厳しい体勢です。
ミストレス様は、その奴隷の状態を見下ろしてよく観察した後、
横わっている奴隷の後ろにゆっくりと回り込みました。
乳首責め
先日、ミストレス様の執拗な乳首責めを頂戴しました。
乳首へのクリップは、装着時より取り外す時の方が痛いのは、マゾならば誰でも経験があるでしょう。
しかし、もっと痛いのは、その後もう一度挟まれる事です。
最初抓まれたときの痛みは、暫くするとその痛みを快感に昇華させることが出来ますが、二度目は激痛以外の何ものでもなくなっていきます。
奴隷の反応を観察して、その痛みの激しさを御存知のミストレス様による執拗なクリップ責めは、一度火がつくと留まるところを知りません。
私は、いつもその責めに屈して、鳴き声を上げて悶え苦しみます。
乳首へのクリップは、装着時より取り外す時の方が痛いのは、マゾならば誰でも経験があるでしょう。
しかし、もっと痛いのは、その後もう一度挟まれる事です。
最初抓まれたときの痛みは、暫くするとその痛みを快感に昇華させることが出来ますが、二度目は激痛以外の何ものでもなくなっていきます。
奴隷の反応を観察して、その痛みの激しさを御存知のミストレス様による執拗なクリップ責めは、一度火がつくと留まるところを知りません。
私は、いつもその責めに屈して、鳴き声を上げて悶え苦しみます。
電撃
HPに自虐画像をアップしました。
電撃責めを始めたころのものです。
その原理については以前書きましたが、それ以降、被虐には欠かせないアイテムになっています。
ミストレス様も結構お気に入りの御様子で、調教時は欠かさず使用して下さいます。
今回は、乳首と陰茎への電撃責めの画像を掲載しました。
乳首へ直接クリップを装着する場合は、接点が事務用クリップの平らな部分となるため、電流が良く流れて激痛が味わえます。
一方、錘付きクリップのねじの部分に電極用の事務クリップを挟んでも電流は流れます。
このあ場合は、電撃で乳首周辺の筋肉がピクピク痙攣する度に錘が揺れて錘付きクリップの鰐口が引っ張られるため、電撃と合わせてダブルの苦痛が味わえます。
陰茎への電撃は、電極代わりにコックリングを利用してみました。
陰茎とはいえ、快感は一切得られません。
低周波治療器のパルスは、モードによって周波数が異なり、”たたく”が最も低く、”擦る”が最も高い設定になっているようです。
意外と思われるかもしれませんが、周波数が高い”擦る”モードが最も激しい苦痛を感じます。
”たたく”モードでは、パルスに呼応して筋肉がピクピク動いて、視覚的には異様な被虐シーンを演出しますが、苦痛度合いは低い方です。
それが、”擦る”モードになると、高周波のパルスに筋肉は付いていけず、筋肉は動きません。
しかし、その激痛は、まさに拷問そのものです。
ミストレス様は、調教時に私の苦悶する状況をよく観察していらっしゃいます。
従って、モードを変えて反応を観察するうちにその事を発見してしまったようで、いつも周波数の高いモードに設定されます。
電撃責めを始めたころのものです。
その原理については以前書きましたが、それ以降、被虐には欠かせないアイテムになっています。
ミストレス様も結構お気に入りの御様子で、調教時は欠かさず使用して下さいます。
今回は、乳首と陰茎への電撃責めの画像を掲載しました。
乳首へ直接クリップを装着する場合は、接点が事務用クリップの平らな部分となるため、電流が良く流れて激痛が味わえます。
一方、錘付きクリップのねじの部分に電極用の事務クリップを挟んでも電流は流れます。
このあ場合は、電撃で乳首周辺の筋肉がピクピク痙攣する度に錘が揺れて錘付きクリップの鰐口が引っ張られるため、電撃と合わせてダブルの苦痛が味わえます。
陰茎への電撃は、電極代わりにコックリングを利用してみました。
陰茎とはいえ、快感は一切得られません。
低周波治療器のパルスは、モードによって周波数が異なり、”たたく”が最も低く、”擦る”が最も高い設定になっているようです。
意外と思われるかもしれませんが、周波数が高い”擦る”モードが最も激しい苦痛を感じます。
”たたく”モードでは、パルスに呼応して筋肉がピクピク動いて、視覚的には異様な被虐シーンを演出しますが、苦痛度合いは低い方です。
それが、”擦る”モードになると、高周波のパルスに筋肉は付いていけず、筋肉は動きません。
しかし、その激痛は、まさに拷問そのものです。
ミストレス様は、調教時に私の苦悶する状況をよく観察していらっしゃいます。
従って、モードを変えて反応を観察するうちにその事を発見してしまったようで、いつも周波数の高いモードに設定されます。
傷痕
6月に入ってから、忙しさで変態する時間がありません。
ミストレス様にじっくり責めて頂きたくて、からだが疼きます。
自虐では決して味わえない究極の苦痛の果てにのみ到達し得る、被虐の桃源郷・・・それをこの自分のからだに染込ませて下さったミストレス様・・・
切れ長の目線と、薄っすらと笑みを浮かべた口元は、気品と知性に満ちています。
そして、その奥に潜む類稀なサディズム・・・私にとって女神のような存在です。
先日も、ミストレス様の責めを思い浮かべながら、鏡に映した自分のからだを眺めてナルシズムの陶酔に浸り、被虐に飢えたからだを癒しました。
画像をよく見ると、からだのあちこちに新しい痕ができているのに気付きました。
ミストレス様にじっくり責めて頂きたくて、からだが疼きます。
自虐では決して味わえない究極の苦痛の果てにのみ到達し得る、被虐の桃源郷・・・それをこの自分のからだに染込ませて下さったミストレス様・・・
切れ長の目線と、薄っすらと笑みを浮かべた口元は、気品と知性に満ちています。
そして、その奥に潜む類稀なサディズム・・・私にとって女神のような存在です。
先日も、ミストレス様の責めを思い浮かべながら、鏡に映した自分のからだを眺めてナルシズムの陶酔に浸り、被虐に飢えたからだを癒しました。
画像をよく見ると、からだのあちこちに新しい痕ができているのに気付きました。
太腿
HPに自縛画像を更新しました。
自分の中では、太腿も、ナルシズムとマゾヒズムの融合を行う重要なアイテムです。
苦痛に耐えるために否応無しに力が入り、その時盛り上がる筋肉の織り成す陰影も良いのですが、
力の抜けた状態のもっちりしたアウトラインは、より淫乱さを増します。
さらに、白い太腿の肌から薄っすらと浮かび上がる青い静脈が妙にエロを感じさせます。
縄を解いた後に残る縄目の痕も、合わせて御覧下さい。
自分の中では、太腿も、ナルシズムとマゾヒズムの融合を行う重要なアイテムです。
苦痛に耐えるために否応無しに力が入り、その時盛り上がる筋肉の織り成す陰影も良いのですが、
力の抜けた状態のもっちりしたアウトラインは、より淫乱さを増します。
さらに、白い太腿の肌から薄っすらと浮かび上がる青い静脈が妙にエロを感じさせます。
縄を解いた後に残る縄目の痕も、合わせて御覧下さい。
拷問部屋《6》
長時間に及ぶ蝋燭責めがようやく終わっても、調教はまだまだ続きます。
今度は仰向けに寝かされて、改造低周波治療器の電極を乳首にセットされます。
最も激しい”かかとモード”に設定して情け容赦ない乳首への攻撃・・・
これもまた拷問そのものです。
長時間灼熱地獄の拷問に耐えた精神力は、もはや限界に近づいていました。
「うっ、うっ、ううっ・・・おっ、おおぅーっ、はぁっ、あっ、ぐうっーっ・・・」
目を剥いて、電撃の苦痛に同期してからだをガクガクと痙攣させて恥も外聞もない悲鳴を上げながら、ついに・・・
「お、おゆるし下さい・・・」
今度は仰向けに寝かされて、改造低周波治療器の電極を乳首にセットされます。
最も激しい”かかとモード”に設定して情け容赦ない乳首への攻撃・・・
これもまた拷問そのものです。
長時間灼熱地獄の拷問に耐えた精神力は、もはや限界に近づいていました。
「うっ、うっ、ううっ・・・おっ、おおぅーっ、はぁっ、あっ、ぐうっーっ・・・」
目を剥いて、電撃の苦痛に同期してからだをガクガクと痙攣させて恥も外聞もない悲鳴を上げながら、ついに・・・
「お、おゆるし下さい・・・」

